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要旨(「BOOK」データベースより)
ドイツの憲法と憲法思想・憲法学についての洞察を中心として組み立てられてきた栗城寿夫教授の学問上の営為。その学風は、着実さを期す論証と抑制された筆致に徹し、読み手の知的創造力を刺激せずにはいない。その教授の古稀を祝うにふさわしく国内外から多数の研究者が寄稿。憲法学の核心問題に迫るものから、最新の論題まで計49の論稿が揃う(独語論文には翻訳付)。上巻は「第1部 人権論の新展開」を収録。目次(「BOOK」データベースより)
第1部 人権論の新展開(憲法学における「ルール」と「原理」区分論の意義―R.アレクシーをめぐる論争を素材として著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
樋口 陽一(ヒグチ ヨウイチ)| 商品仕様 | 出版社名:信山社 |
|---|---|
| 著者名:樋口 陽一(編集代表)/上村 貞美(編集代表)/戸波 江二(編集代表) | |
| 発行年月日:2003/10/10 | |
| ISBN-10:4797230738 | |
| ISBN-13:9784797230734 | |
| 発売社名:大学図書 | |
| 対象:専門 | |
| 発行形態:全集叢書 | |
| 内容:法律 | |
| ページ数:755ページ | |
| 縦:23cm | |
| 横:16cm | |
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